• 日常

    マイホームが建ちました【あつまれ どうぶつの森】

    3月20日に始めた「あつまれ どうぶつの森」にハマっています。3DSソフトの「とびだせ どうぶつの森」もプレイしており、どうぶつの森ファンです。 あつまれ どうぶつの森は無人島が舞台。最初はテントが支給され、好きな場所にテントを張って思う存分自然を楽しめます。私はキャンプが趣味で、特に水辺のキャンプが好きなので、川と海の両方に面した場所にテントを設営しました。 テント生活に満足したら毎度おなじみ、マイホームが建てられます。テントから一軒家にグレードアップ! 家の左ではためいている洗濯物が生活感を演出しています。俗世を離れた無人島であることを忘れないようにキャンプファイヤーは設置したままにします。 プレイ4日目の今日は正面玄関に花のリースを飾りました。 前作よりも画質と自由度が上がり、作れるものや道具が増えています。どうぶつの森をやったことのある方でも楽しめるかと思います。こちらにSwitchのフレンドコードを記載しています。もしよければ遊びに来てくださいね。

  • 日常

    ご近所をお散歩

    こんにちは。体力作りを始めたおいもです。とても天気が良かったのでご近所を歩いてきました。 玄関を開けるとすぐに、このような絶景が広がっています。写真を見て分かるように、我が家の前は上り坂。景色の良い家を選んだため坂の途中に住んでいます。 坂を下ると一面の田んぼ。様々な鳥の声が聞こえます。愛知に居る時には見たことのない鳥ばかりでした。寒冷地のため生態系が違うのでしょう。この日は日差しが暖かく、虫たちも活動が活発でした。 農道に着くと真っ直ぐな道が続いています。原付の練習はここでやろうと思います。スーパーカブ110を持っているのですが、未だに練習があまりできていません。原付があれば駅まで楽に行けます。 私と読者の皆様の未来も真っ直ぐにのどかに続いていきますように…。

  • 日常

    無人島生活はじめました【あつまれ どうぶつの森】

    Switchのソフト「あつまれ どうぶつの森」を予約しており、本日の午前中に届きました。私はパッケージ版が好きなので、パッケージ版とダウンロード版の両方があるソフトは基本的にパッケージ版を購入しています。 名古屋にいるときにJoshinWebで注文しました。ポイントや予約時に配布されていた600円オフクーポンを使用して、4820円で買えました。予約特典でSwitchソフトが15本入る収納ボックス付きです。予約特典はお店によって違うので面白いですよ。実用性重視で収納! 3DSソフトの「とびだせ どうぶつの森」をプレイしていたので基本的な操作方法は知っていますが、今回は島ということで大変楽しみにしていました。 今日のところはDIY台や、現状作れる家具を全て作りました。また、初日にして早くも無人島移住パッケージプランの支払いを完了しております。我ながら早い! これからはマイホームを作りまーす。 フレンドコードはこちら⇨SW-8139-2092-8713お気軽にどうぞ! ちなみに…おいもさんの島は特産品がナシです。とび森の時もナシだったし、地元の特産品もナシだし、ナシに愛される運のようです。

  • ブログ運営,  飯山のこと

    長野県飯山市に移住しました

    愛知県名古屋市から長野県飯山市へ こんにちは。約3ヶ月ぶりの更新です。この間にお引越しをしました。3月の中旬からなのでまだ荷解きもそこそこに、という状態です。社会人になってからは名古屋市で事務系の仕事をしていたのですが、この度、体に合う新天地を求めて移住いたしました。(もちろん名古屋市も愛していますよ。) 「移住」というカテゴリを作ったので、引っ越してからの発見や日々の生活を赤裸々に綴ります。 飯山市はどんなところ? 飯山市は長野県の北東に位置し、新潟県との県境にあります。かの有名な野沢温泉村のお隣。市全域が「特別豪雪地帯」に指定される雪深い山里です。冬季はかまくらが常設されるほど雪がたっぷり降る地域なんです。 そのためスキー場やスキージャンプの練習台があり、冬がオンシーズンの地域。都内から新幹線で移動できることもあり、外国人の方もよく見かけます。スノーモービルが500円で乗れたり、それはもう、雪遊びをやり放題です。 余談ですが、飯山のかまくらは機械で雪をふっ飛ばし、ショベルカーで押し固めて作ります。作っているところを見たのですが、マッスルの要るお仕事だった。。 移住した理由は、第一に「暑さが苦手」だからです。私は九州出身なのですが、地元でも東海地方でも夏に毎日体調が悪くなり非常に辛かったです。暑いのが苦手だから「思い切り寒いところに行ったろ」という単純な理由。 ここなら夏も快適なはず! また、飯山市に移住する決定打になったのが美しい風景です。冬はもとより、四季がはっきりしており、「日本の原風景」そのもの。 千曲川沿いに町が形成されており、雪化粧した険しい山々をバックに見る田畑や河川は絶景です。今後はカメラを持ち歩き、飯山市の風景写真を撮りまくるつもりです! 特に例年5月に開催される「菜の花まつり」は、一面の菜の花と桜を一緒に眺めることができます。(暖冬のため今年は4月の予定でしたが、コロナウイルス流行の影響で中止になってしまいました。。)夜は野外ステージで音楽祭が開かれるそうで、今から来年のお祭りが楽しみです。 移住定住を積極的にPRしている 飯山市は移住者支援を積極的に行っています。専用のWebサイトもあり、都内では毎月移住相談会を開催しているほど。私が問い合わせた際には、なんと市役所の方が名古屋まで来てくれました。正直なところ、銀座も飯山も遠かったので助かりました。移住者支援サイトはこちら 各種助成金などがあり、農業が盛んなため特に就農支援が手厚いです。農業を学ぶためのプログラムと家賃の安い専用の宿舎も用意されています。 様々な取り組みがあるため、メリット・デメリットを含めて移住者支援に関しては今後も紹介していきます。 いやー、久しぶりに書くと止まらなくなりますね。これから始まるスローライフの様子を乞うご期待。

  • 日常

    ルピシアのボール型茶こしが無印のティーポットにシンデレラフィットだった

    おはようございます。クリスマス当日ですね。今日は名古屋に帰る日なのでほとんど移動日です(助手席専門です)。クリスマスらしいことと言えば、民泊の素敵なオーナー夫妻×2箇所で「メリークリスマス!」と乾杯をしたくらいですかね。 つい先日、ナイスな発見をしました。私は無印良品のティーポットを愛用しているのですが、茶こし部分が型崩れしてきたのでルピシアで買い物をする際に茶こしを購入しました。ボール型のものは2種類あり、大きい方です(エンブレムの類が好きなんですよ)。 見てくださいよこれ。金属製のチェーンがティーポット蓋の穴にフィットしました。これぞまさにシンデレラフィットでは。 ちなみに中身はこんな感じです。 きちんとリーフが開くので、大きめのボールがおすすめです。 アイキャッチ画像後ろの方に写っていますが、ルピシアの紙袋めっちゃ可愛いです。クリスマス仕様なのかな?

  • おでかけ,  温泉

    馬曲温泉ー望郷の湯

    こんばんは。クリスマスイブということを忘れるくらい日本らしい旅をしているおいもです。 遠出をする時は民泊が好きなのですが、同様に近隣の温泉に入りに行くのも大好きです。今夜訪れたのはこちら、馬曲温泉(まぐせおんせん)。 飯山市の市街地から車で少し山を登った所にあり、割と行きやすい位置です。私は日本の四季において「雪景色を見ながら露天風呂に入る」行為が一番好きです。 残念ながら道路上はほとんど積もっていませんでしたが、庭には雪が残っていました。 この温泉は内湯と露天風呂が分かれているのが特徴です。受付のすぐ先が食堂、その奥が内湯。タオル類は販売で、リンスインシャンプーとボディーソープは備え付けです。 「内湯と露天風呂が分かれている」というのは、露天風呂が受付+内湯の建物とは別の建物なんです。内湯で体を洗って十分に温まったのち、一度服を来て露天風呂の方向へ外を歩いて行きます。その関係なのか、内湯の温度はやや高めでポカポカになれました。 こんな感じの雪の歩道を歩き、露天風呂用の脱衣所で再度入浴準備をしたらへいOK。 全裸で湯船まで寒冷チャレンジ。なんと!露天風呂には誰もおらず、貸切雪見風呂になりした。素晴らしい! ほら、寒いから内湯の方が行く人が多いんでしょうけど(洗い場も内湯にしかない)、初めて行った温泉で露天風呂に入らないなんてもったいないですよね。 せっかく露天風呂があるなら入ってみたいじゃないですか、雪国ですし!寒い中の温泉が最高に好きです。日没後に行ったので街の様子はあまり見えませんでしたが、山の稜線とお風呂の周りの雪が素晴らしくエモーショナルでした。 露天風呂を堪能した後は、上下ともヒートテック、厚手の靴下を装着したのは言うまでもありません笑 ちなみに:料金は大人一人500円(JAF加入であれば本人のみ100円引き)で内湯と露天風呂の両方に入れます。優しい。

  • お知らせ,  ブログ運営

    写真の販売を始めました

    おはようございます。キャンプに向かっているおいもです。 少し前にPIXTAという素材画像サイトにクリエイター登録をして、写真をいくつかアップロードしていました。 今朝、審査結果が届きましたー。10点アップロードしてみて、5点審査を通過しました。夕日の写真が一番お気に入りなので、通ってよかったよかった。 販売ページはこちら 審査基準など、これから勉強します。 ちなみに、富士山の写真は春のキャンプ中に撮った写真です。今回も綺麗な景色が見られるといいなぁ。

  • オンラインストア,  お知らせ

    お手紙屋さんを始めます

    おはようございます。おいもです。少し前からInstagramにちらっと記載していましたが、この度「お手紙屋さん」を始めます。屋号はこのブログと同じ「のほほんや」で、のほほんやのお手紙部門というわけです。 なぜ手紙なの? 小さい頃、私は長い文章を書くのが嫌いでした。読書家だったので国語のテストはいつも満点だったし登場人物の気持ちは痛いほどに理解できるのに。なぜなら小学生くらいで文章を書くというと「読書感想文」だからです。本の虫であった私は読書の素晴らしさを身を以て知っていたわけですが、どうにも感想文が嫌いでした。ほとんどハリーポッターシリーズのあらすじを書いて提出していた気がします。 しかし、長文を書くのが嫌いな理由が、大学生になってからレポートを書く際に分かったのです。 私はセンテンスの一つ一つにとてもこだわりがあり、「自分が納得のいく文章を作り上げるのにものすごく時間と労力を要する」からだったのです。あるレポートの書き出しを考えるのに、大学図書館で5時間も唸り続けたこともありました。 小学生時代は与えられる課題の関係で嫌いでしたが、「文章を書くのは昔から得意」です。特に論文やレポートの類が得意です。(文章を書く適性に関してはおそらく遺伝で、私以外は感想文のような情緒的な文が得意なのに、なぜ私だけ論文が得意なんだろう、と不思議に思っていました。)また、学生時代の日々の練習によってレポート類はそれまでより効率的に書けるようになりました。 時を同じくして、学生時代にのほほんやの前身となるブログを更新しており、5年間も続けることができました。今のような柔らかくのんびりとした文が書きやすくなったのはそこからです。ブログの読者さんと文通をしていた時期もありました。 それがきっかけで、手書き文字の手紙の優しさが心の深く染みるようになり、実は大学生の時点でのほほんや(お手紙)の企画を立てていました。 何をやるの? 手紙を使って優しい言葉を届ける仕事です。 誰かに優しい言葉を送ることは、誰かの心を丸くすること。コミュニケーションの本質はそんなところにあると私は考えています。 優しい言葉を受け取った人は嬉しい、優しくない言葉を受け取った人は悲しい。これは発信側と受信側双方に残る印象です。ならば、嬉しくなっちゃうような言葉をたくさんの人に届けてみたい、と考えた次第です。 具体的には ・遠くに住んでいる友人へ近況報告・ご家族に普段は恥ずかしくて言えない言葉・いつもSNSでお喋りしている友人にサプライズのメッセージ・従業員への日頃の感謝のメッセージ・入院中のあの人にあたたかい物語を届けたい・誰かから自分宛の手紙を受け取ってみたい・お店の広告やイベント情報を手紙で作りたい・ビジネス仲間に手書きでオファーを送りたい・バースデーカードやクリスマスカードを送りたい 内容は任意の内容(近況報告やお祝い)でも良いですし、誰かを楽しませるために架空のお話を作るなんてのも楽しそうです。「あのお店、よかったよ!」というレビューを口コミならぬ手紙でやってみても良いし…色々とチャレンジしてみたいです。 ライティングのお仕事も求めています 手紙を書くということは、文字の選び方や書き方に精通していなければなりません。日頃から文字を書く習慣をつけたいものです。私は以前、クラウドソーシングを利用して月に1〜2万円分くらいのブログ記事作成やWeb記事作成をしていました。信頼していただけたクライアントさんから継続して案件をもらうというスタイルでとてもやりやすかったのを覚えています。 大変恐縮ではありますが、ライティングのお仕事もいただけると嬉しいです。また、幼少期より誤字脱字を見つけるのがなぜか早く、校正の勉強もやってみたいなぁなんておぼろげに思っていたりします。(全然関係がありませんが、漢字検定2級を中学生の時に取った変態です) それでは、今後とものほほんやをよろしくお願いいたします。寒くなってきたので風邪などひかれぬように。

  • 日常,  食べ物

    秋の後ろ姿と秋の味覚

    おはようございます。吐く息が白い朝、突然気温が下がりましたね。家の窓も結露しています。 昨日は用事で出かけたのですが、ご近所のイチョウ並木がすっかり黄色く色づいていました。すでに相当な量の葉が歩道に落ちていて、さながら鮮やかな黄色の絨毯でした。イチョウの落ち葉の上をふぁさふぁさと歩くのは結構好きです。(落ち葉をお掃除する方にとっては大変かもしれませんね。。) この頃は体調が不安定で家でゆったりとしているのですが、おかげでご近所の景色が移り変わっていることに気がつきもしませんでした。 いかんいかんと思いながら近所を歩いていると、ケーキ屋さんを見つけました。秋らしい活動をしようとモンブランを買って帰り、コーヒータイムです。 上の部分は栗ペーストとホイップクリーム、ケーキの下はくるみ入りのスポンジ生地が敷き詰めてあり、ふんわりと香ばしさが両方味わえました。 ちなみに、このお店はグリテンフリーのケーキ屋さんのようです。私にアレルギーはありませんが、お店のページに「小麦アレルギーの娘のために誕生日ケーキを注文しました。」などのレビューがあり、ほっこりした次第です。 秋も後半、寒くなってまいりますので、皆様お体にはお気をつけてお過ごしください。

  • 手作り,  食べ物

    地元のかぼすでかぼすゼリー

    おはようございます。リビングでストーブをつける時期になりました。おいもです。大分県から東海地方に出てきた私ですが、毎年地元からかぼすが送られてきます。自分にとっての冬の風物詩であります。 届いてすぐに全部絞ります。今年はこれくらい採れました。例年は果汁+お湯+はちみつのホットドリンクにして飲み干してしまうのですが、今年は趣向を変えてゼリーにすることにしました。 粉末ゼラチンを使用、果汁たっぷり目のレシピにしました。 注目すべきはこのガラス容器。コストコのティラミスが入っていた容器なのです。コストコのティラミスと言えば、あの大きなプラケースに入っているどでかいサイズが有名ですが、可愛らしい容器に入っているティラミスもあります。 イタリアからの輸入品で、カップに入ったものが6個入りです。このサイズなら分けやすいので買いやすいですよね。何よりカップが日本のカップケーキ容器より分厚い。さすが!ガラスカップ目当てで買ったと言っても過言ではありません笑 これがなんとですね、一個あたり100ml程度の容量ということが分かりました。小分けされたタイプの粉ゼラチンだと、1袋あたり水分が300mlです。ゼラチンの小袋一つでカップ3個分ですね。 今回は倍量(粉ゼラチン小袋2つ分)作ったので、図らずもガラスカップ6個分になりました。 すっぱーい!いつもの味!